実践カリキュラム カリキュラム紹介
博士実践特論A:イノベーション・リーダーシップ
リーダーシップ、ネゴシエーション力、コミュニケーション力の基礎と考え方を学び、演習します。講義は教員と受講生、あるいは受講者同士の双方向形式で進行。受講者は積極的にコミュニケートすることが求められます。 (シラバス 参加者の声)
博士実践特論B:産業イノベーション
研究開発戦略、技術開発動向、イノベーションの実例、研究開発のロードマップなどについて、毎回、企業や研究機関、大学、協会などで活躍している人材を講師として招へいし、それぞれの現場で生じた具体的な事例を基に解説します。 (シラバス 参加者の声)
博士実践特論S:ロジカル・コミュニケーション
共同で研究やプロジェクトを進める際に不可欠となる、相手に対して「正確に伝える」および「快適に伝える」という2つの切り口から、コミュニケーションスキルを学習。グループディスカッションやグループプレゼンテーションなども実施します。 (シラバス 参加者の声)
実践的英語教育プログラム
グローバルに活躍する人材に相応しい実践的な英語力を養成。受講生は、国際的な職場で必要なコミュニケーション能力、学術誌や会議などでの発表に必要なライティング能力やプレゼンテーション能力を身につけていきます。 (シラバス 参加者の声)




